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12月20日 引っ越しますこのブログを引っ越すことに決めました!
これからは↓でよろしくお願いします。
クリックすると飛びます。
今までリンクさせていただいていた方たちは勝手にリンク張りなおさせていただきました。
不都合があったら削除しますのでご連絡ください。
そして、面倒ですがリンクの張替えもお願いしま~す。
新たなリンクもお願いしますね。
このブログは削除せずに思い出として残しておきたいと思います。
今までありがとうございました。
そしてこれからもよろしくお願いします☆彡 7月15日 突然ですが…4月11日 体内の回復ってスゴイ!昨日予約どおり病院に行ってきました。
エコーで子宮の戻り具合をみてもらったのだけど、すでに卵管には2個の小さな卵子が芽生えていると教えてくれました。
そして子宮もすっかり元に戻っていると。
嘆き悲しんでいる間でも身体はしっかり働いてくれていてくれたことに(当たり前なんだけど)ちょっぴり前に進めたようなそんな気持ちになれた。
子作り再開はいつからでも良いということ
一般的には1-2回のピリオドを待ってからと言うけれどこれはあくまでも妊娠をしたときに週数を数えやすくするためですぐに妊娠したからと言って流産の確立が上がるわけではないという
エコーが終わって診察室に戻る途中で保育器に入った(超?)未熟児(♀)に寄り添って(転院のため)出て行く両親を見かけた
その瞬間自分の悲しみより赤ちゃんの両親、特に母親の心情を考えていた
ようやく生まれてきた小さな命、心配でたまらないであろうこと。
きっとあの子は無事に退院してくれるであろうと祈るようなそんな気持ちになれた
今までの自分だったら大変だなぁ位にしか思わなかったと思う
今回のことがあったからこその感情だったと思う
確かに外に出れば沢山の妊婦さんや赤ちゃんを連れた人に出会う
私だって本当だったら…あんな風に幸せそうに振舞っていたのに!そう思ってしまうのも事実
どんな気持ちで予定月の10月を迎えるのか、今は分からない
でも妊娠を出来た喜びを身体も感情も覚えている
きっといつかまたその喜びを味わえる日が来てくれることを願いつつ今度その日が来たら今回以上に大切に出来るだろうし愛してあげられるだろう
流産後すっかり疲れやすくなってしまった
買い物に行くのも大変で買い物途中でぐったり。。。
体重も3kgあっという間に落ちた
食欲は回復しつつあるものの胃が小さくなってしまったみたい
まずは体力回復に心がけないとコウノトリも遊びに来れないよね
だって早く我が子をこの手で抱きたいもの!
この気持ちを忘れずに夫婦で一歩一歩前に進もう
泣きたくなったりしたらお互いに素直に泣きその気持ちを伝えることも約束した
2人が幸せでいたらベビちゃんも仲間に入りたくなるだろうしね
英語では上手く表現できなかった気持ちを
ここにぶちまけることによって
少しずつ落ち着くことが出来ました
私たちにはベビちゃんがこの世に存在した事実を
残す思い出の品は検査薬のみだけど
ここに記録をしたことで沢山の人にベビちゃんが短い間だったけれど
存在していた事実を知ってもらえたこと
とても嬉しく思います
そして悲しいNewsを読み悲しんでくれた方たち
(コメントの有無を問わず)
どうもありがとうございます
そして私と同じような悲しみを体験しなければいけない沢山の方
どうか悲しみを隠したりせず
思いっきり泣いてください
いつか笑顔になれるときが来ると信じています
そして心身ともに
一日も早く回復されますように
4月4日 その後皆さん、温かいコメントをありがとうございます。
徐々にお返事していきますのでしばらくお待ちくださいね。
その後の経過を…
翌日(30日)の午後、エコーでの確認があり病院へ
妊婦さんに囲まれて待っているのはちょっぴり辛かった
旦那は妊婦さんを見ているのがイヤだし来る必要なんてなかったんじゃないの!と言い出した
かなり落ち込みモードの旦那
でもね、子宮の中を今ちゃんとキレイにしておかないと次のベビちゃんが来れないし妊婦さんに囲まれていれば妊娠菌が一杯あるからゲットしておかないとね!
自分に言い聞かせるように旦那に言った
前回診てもらった同じ技師が大変だったねって声をかけてくれながら空っぽのお腹を確認してくれた
妊娠の兆候は見られないこと
まだ残骸が少し残っていること
子宮が元に戻るのに3日ほどかかるだろうとのこと
その後Dr.からの説明
このDr.(♀)患者の気持ちなんて考えていないんじゃないの!と思えるほど事務的でやさしくない
子宮収縮剤を使って中に残っているものを出すので出血も痛みも増すため一晩入院しなさいと言う説明だった
4人部屋で向かいの女性痛みが酷いらしく何度もDr.が来たりナースコールの連発
挙句には泣き出す始末でこっちまで眠れない
消灯も12時で日本とは比べ物にならないほど遅かったんだけどね
痛みなんてほとんど感じず朝を迎えた
見覚えのあるDr.が回診に来てくれた
彼女は不妊治療ではかなり優秀なDr.
不妊治療をするための検査をいろいろしてもらっている最中の妊娠で彼女も喜んでくれていた
「あんなに喜んでいたのに今回は残念だったわね、ごめんなさいね」
やさしく声をかけてくれた
内診を済ませてからいろいろ説明してくれた
以前の検査でホルモンバランスもよかったし不妊の兆候が見られなかったこと
今回妊娠できたのだから今後の治療は必要ないであろう事
出血は1週間くらい続くであろう事
4月10日にもう一度エコーで確認すること
退院の許可も下りた
自宅に着くと緊張の糸がプッツリと切れた
時間が経つにつれ痛みが増す
痛み止めなんて飲んでも効き目なし
食欲もすっかり落ち、トイレに行くのも辛い
そんな週末を過した
気力があるときにはネットで流産経験者のサイトを見ていた
そこで見つけた言葉
赤ちゃんは、実はあなたのお腹に宿っても生まれることができないとわかっていました。偶然、あなたのお腹に宿ったのではないのです。ちゃんと自分の運命をしったうえで、それでも自らあなたを選んだのです。
これには3つの理由があること
1:自分が心から愛することのできるお母さん。
2:自分のことを心から愛してくれることのできるお母さん。
3:自分とともに成長できる力をそなえているお母さん。 この言葉に考えさせられた
我が家のベビちゃんは妊娠できることを教えにやってきた
そして父が以前から夏にこっちに来てスイス旅行に3人で行きたいと言っていたのを知っていたから空に帰ったのかもしれない
でも。。。初孫を誰よりも楽しみにしていた父
電話でベビちゃんがダメだったことを報告すると
今回は仕方がないけど妊娠できただけでもいいじゃないか、
もう少し長生きするように頑張るよ!
と言ってくれた
ベビちゃんに会えるのを楽しみにしていた父はハンディカムまで購入していた
昨日あたりから痛みは治まりつつあるものの精神的にはまだまだ時間がかかりそうで心にぽっかり大きな穴が開いている状態
もう少ししたら落ち着くと思う
9月11日 忙しすぎ!!!殺人的な忙しさの中ようやく週末
金曜日なんて帰って1時間くらいソファーで横になってたんだけどあまりにも
足が痛くて眠いのに眠れなくって重い腰を上げてお風呂入って...
それでも疲れが抜けなくってソファーでダルダルしてたらいつの間にか寝てて
夕食も食べずに半分寝たままベッドに行って朝までぐっすり
昨日もまだなんとなーくだるくてダルダルしてて気が付いたらまた寝てた
ちゃんとダービー(Man U vs Man C)はラジオで聞いたけど
結局またもや夕食を食べずにベッドへ...
さすがにお腹すいて3時半ごろ目が覚めてトースト食べてまた寝て
水曜日から新学期で生徒たちは元気な顔を私たちに見せてくれた
新入生が慣れる為にランチは他の生徒たちより20分早く始まる
このため私たちは休憩する時間もなくバタバタ
新入生たちは特に目立つ子は今のところいなくて皆おとなしい
そりゃそうだよね、まだ3日しか学校来てないんだから...
相変わらず人手不足でやることが多すぎて定時には上がれないし
まともな休憩も取れなかった
それに加えて金曜日は新しく来たシェフが二日酔い
明日からまた一人新しい人が来るらしいけど彼女もいつまで続くか...
給料安い割に仕事がハードだからなかなか人がいつかないのが事実
ありがたいのは旦那が夕食を作ってくれていること
Thanks a lot my darling 9月5日 今日から6月19日 もどった!午後4時くらいから突然の雷雨 外を見たら鳥が風と雨にあおられてひっくり返りながら飛んでた 写真はその豪雨を撮ったんだけどわかりにくいなぁ
本題はこれから やっと体重が元に戻った! 1ヵ月半の里帰りで食べ過ぎて4kgも肥えたんだよねぇ~ なんか体は重いし、お腹周りはぷよぷよでジーンズもきつかった こっちに戻ってきて普通に食事してたら戻ったよ どんだけ食べてたんだか… でもねぇ~ご飯がね、白米がとても美味しかったんだよね
もりもり食べてたから…さ
こっちの食事のほうが太りそうなんだけどね… 今まであんまり変わらなかったのに今回はビックリ! 4kgだもん(しつこい)
海外在住の皆様、里帰りの際はお気をつけあそばせ!
今日イギリスと日本は父の日ですね 我が家はカードを送りました 6月6日 She is back!!!これまた1ヵ月半ぶりの仕事 ちょっぴりナーバス 初めが肝心、ここは元気欲
「Good Morning!」 「Oh, foxy! you're back. Nice to see you again!!」
Hug, hug しながら再会を喜んだ お土産のコースターも大好評 残念なことにスタッフが2人辞めていた
生徒達も私を見つけるや否や
「foxy、You're back!」 「Where have you been?」
握手をしたり手を振ったりと超人気者!?
「At last we can have a decent sandwich!」とも
ナーバスになる必要なんて全然なかった こんな素敵な仲間(含生徒)に囲まれて働けるって幸せだなぁ 5月29日 明日何とか荷造りを終えて準備完了 毎回のことながら お土産を買いすぎてスーツケース25kgに手荷物もかなり重い
父の事はやっぱり気になる 別れというのは何度経験しても辛いもの 笑顔で 明日もきっと、そう いつまで経っても成長しないわたし
5月27日 お土産デジカメを買いに行ってきました 700万画素のやつが安かったので購入 今まで使っていたのを父に譲り父もデジカメデビュー!(多分) 私のノートPCも父に譲り、メールで連絡を取り合えるように操作方法を伝授したけど出来るかなぁ? 98のときは結局使いこなせなかったんだよね まあ今回はXPだから大丈夫でしょう…ね?
デジカメを購入後、ママのお土産を物色しに浅草まで足を伸ばした 日本的なもので手ごろな値段で扇子、和風小物はすでに買ってあげちゃったし、 甚平なんてどうかなぁ(サイズが合えば) 女性物の甚平ってあんまり売ってないのね
藍染ののれん発見 とっても日本的だわ! コースターなんかもある これは職場のみんなに持っていこうっと お値段も手ごろだし、コースターなら使い勝手もいい ママにはテーブルクロスを購入 何とか日本的お土産見つけられて良かった 帰国まであと3日 5月25日 帰国?準備帰国に備えていろいろなものを物色中でございます とりあえず、1年近く切っていない髪の毛を切ってきました 美容師さんには切ってない割りに髪の毛綺麗だって褒められた 特に手入れをしている訳でもなく、生まれつき強い髪なのでイギリスの水(マンチェスターは軟水)も安いシャンプーでもへっちゃら!
旦那に頼まれたものは納豆、日本酒、暗記シート(学生が使っている赤、緑のシートとペン) 土鍋(従兄がくれたので持ち帰る)←手荷物か? mp3プレイヤーも欲しいらしいけど、私はデジカメが欲しい… 子作りを真剣にしようと思い基礎体温計(210日分を自動記録)を購入
1ヵ月半もの長い間里帰りが実現したのは父の病気のお陰 変な言い方だけど、このことが無かったら帰ってこなかったと思う 日々の生活に追われなかなか帰って来れないのが現実 病気の父を独り置いて帰るのは心残りだけど、私がいても病気が治るわけではないし、何もしてやれない。それならば一日も早く子供を作って孫の顔を見せてあげるほうが親孝行だ! 父がイギリスに来てくれれば…旦那はそういうけど、今のところ父にはその気は無い 日本滞在も後5日 4月23日 花粉症ひどい事になってます 昨日までは薬飲まなくてもなんとかなっていたのに
今朝からくしゃみの連続 鼻水たらぁ~ 薬飲んでも効かないよぉ
渡英してから花粉症の症状がかなり治まっていたので油断してました 以前ほど悪化はしないと思うのだけど… それにもうすぐ花粉症の季節も終わり!よね? それにしてもしんどいです 鼻かみすぎて 赤鼻のトナカイ状態… 顔が腫れぼったいし
杉もヒノキもなくなれっぃ 4月13日 日本到着なんとかWin98が頑張ってくれているので、日本にいる間もブログ更新できそうですぅ
12日の朝は5時おきでちょっと辛かったけど 旦那が高級ホテル並みのもてなしをしてくれました カプチーノとサーモンのオープンサンド 激うまでした 搭乗口で案の定涙が… でも最後は何とか笑顔で...ね 窓側の席を取ったので上手く行けば滑走路に展示されている コンコルドが見えるかも! 予感は的中!しっかり見えましたよ 進行方向左側に座れば毎回見えることを確認 ミラノで乗り換え...
待つこと約2時間... 雑誌を空港で調達していたのでそれを読みながら時間を潰してたら 声かけられた。 「英語話せますか?」 何やらアンケートに協力して欲しいとのこと 暇だったので協力したら小さいペンライトのキーホルダーくれた 搭乗時刻の10分ほど前にトイレに行ったら日本人の団体ツアーの長蛇の列 Oh,dear!... しばらくするとイタリア人の女の子も並びに来たので2人でどうしようか 相談して決めたことは
すいている男子トイレに入ること! 独りじゃ勇気が要るけど二人ならね 無事に用を済ませてお互いの行き先を聞くと彼女はこれから ロンドンに行くといっていた さすがはファッションの町ミラノだけあって彼女のスーツは素敵でした ...私なんてよれよれのジーンズ...
ミラノからの12時間あまりの旅もなんとか無事に乗り切って (頑張って寝た) 成田の到着ロービーには父の顔が 私は父の骨髄検査(マルク)日に合せて帰国したので スーツケース抱えて病院へ 待合室で肩身の狭い思いをしながら順番を待ってた。
父の主治医は40代に見える若いDr. Dr.は私に状況を説明してくれた 今日の血液検査から見て『ゆっくり型』のような気もするけど、 マルクの結果を見ないとはっきりしたことは言えないと言われた マルクの結果が出揃うのに3ー4週間かかるということでそれまでは のんびり出来るかな
夕食には刺身(まぐろとたい)、ヌカヅケ、ご飯と味噌汁を食べた デザートに日本茶とクリ羊羹 純和風に大満足
今日の東京は肌寒く最高気温8度だったみたい 桜も散り始めていたけど咲いているの見れたし おかげで掘りごたつにも入れた 4月11日 いよいよ明日今日は超イイ天気だったのでかなり遠くの丘?が良く見えた 久しぶりに職場の仲間に会った みんなそれぞれ楽しい休暇を楽しんだみたい 私はしっかりWedding photoをみんなにも見せた ケーキのおすそ分けも…ね カードと花束貰っちゃった 帰り際には1人ずつとHagして別れを惜しんだ 「必ず帰っておいで!寂しくなるよぉ!元気でね!連絡してね」…etc 嬉しかった こんなにもみんなに思われているなんて… ジーンときたけど、グッとこらえて笑顔で帰ってきた
家では旦那が12本のフルーツジュース(みんな味が違う)を買ってきた 「あまってるスーツケースの場所にいれてって」だって 日本にもジュース売ってるよぉ… 夕食には旦那の得意のパスタとケーキをいただいた パスタはソーセージ、マッシュルームとオクラ入りのトマトソース 彩りにウォータークレス 超美味しかった 帰国中も更新できたらしますので、忘れないでねぇ 4月10日 さみしいなぁ2週間のイースターホリデイも今日で終わり 明日からまた仕事が始まる とはいえ私は明日だけ出勤して火曜日には一時帰国する 明日の夜は旦那とゆっくり過ごしたいなぁ~ と思い、さっきパッキンしたんだけど… スーツケース半分も埋まらなかった 何でかなぁ? いつも25Kg 位になっちゃうのに
お土産がないおかげで…ね
2年前に帰った時は 母の法事だったから親戚にもお土産買ったんだっけ 今回は父が必要と思われるお土産は買ってっているから 私は楽チン 親友と呼べる友達だけには事前にメールしておいたので 形だけのお土産は買ったけど
でも旦那と離れ離れになるのは 寂しい!! 最近の旦那の口癖は 「浮気しないね?」 「(空港で)泣かないね?」 浮気をしないことも空港で泣くことも知っている 旦那 離れ離れになるのは寂しくて辛いけど 愛情の再確認が出来る時だよね!? 4月9日 わぉ!!気がついたら1000ヒットしてました! これもブログに遊びに来てくださる皆様のおかげです。 ありがとうございますぅ! ブログを始めた当初は誰も見に来ないだろうなぁと思っていたのでとっても嬉しいです。 これからも地道に頑張ろう! 3月30日 うれし、はずかし試し焼きだけど、Wedding Photo出来ましたっ!! 公開するのはちょっと恥ずかしいけど、嬉しいから載せちゃうぅぅ さすがDave いい感じに撮れてるじゃないですか! ケーキカットなんて立膝ついてたのにちゃんと立ってるように見えるし これで70ポンドって安い! みんないい顔してる でもやっぱり私が一番嬉しそうかな~ だって本当に嬉しかったんだもん 3月27日 お姫様気分昨日は朝から花束を求めて買い物に
すべてが手作りのインスタント結婚式 ブーケもお花屋さんで買ってきた花束をなんとなくアレンジして作ったし、 ケーキも出来合いのものを三段に重ねてちょっと飾り付けして 出来上がり
ドレスは渡英してすぐに旦那が買ってくれた物 ずぅぅっとタンスの肥やしになっていたドレスがやっと着れた
写真家Daveには以前に会ったことがあるのでカメラの前でも あまり緊張はしなかった モデルになりきっての撮影は疲れたけど、
なんだか気分がいい
微妙に立ち位置を変えたり、ケーキカットしたり父と2人で撮ったり… その間何度もドレスが綺麗に見えるように直してくれたママ
彼女はウエディングドレスを着ていないし、子供達で式らしいことをしたのは私達だけ ママにとってもこの日は特別な日になった
父もテレながらも嬉しそうに私のドレス姿をカメラに収めていた
親孝行も出来たし、ドレスも着れてとってもHAPPY ほんの1時間弱の撮影はあっという間に終わった
写真は修整を加えて数日中には出来るらしい 今からとぉっても楽しみ!! 3月20日 チケット GET!何とかエアーチケット取れましたっ! いろいろ検索して一番安かったのがAlitaliaとSASだったのでAlitaliaにした。 理由は…以前使ったSASで機内食がいまいちだったから トルコ航空ならもっと安かったんだけど、旦那がダメェーというのでね。 1ヶ月Fixだといろいろあったんだけど今回は1ヵ月半の予定で帰国
なんだかちょっと怖い
父の病気のことじゃなくて日本、東京にカルチャーショックを受けるような気がして 以前帰ったのは2年前でしかも日本を離れて約半年後の一時帰国であったにもかかわらずなんとなく雰囲気が違っていた。
父や友達の話しを聞くたびに東京のどこどこが変わった。 ちょっと行かないだけで雰囲気が変わったなどと聞かされていると日本人で東京っ子なのに迷子になるんじゃないかとか
ようやく英語に慣れてきたのが帰国したら忘れちゃうんじゃないかとか… 母国に帰るのになんだかとってもナ~バス
でもひ久しぶりに友達に会えるのはとぉっても楽しみ! 話について聞けるかしら?←やっぱり不安 3月10日 にこにこ(*^_^*)昨日(9日)は誕生日だった 久しぶりに心から笑顔で一日を楽しめた。朝旦那がBirthday Card とプレゼントの指輪をくれた 指輪は一緒に選びに行ったので知っていたけど、この日までしまわれていた。早速指輪をして出勤。
職場では仲間がHappy Birthdayを歌ってくれたり プレゼントの指輪をみんなに見せびらかしちゃった
職場にはまだ父のことは言っていない。遅かれ早かれこの仲間達ともお別れかと思うとちょっと寂しいけど、いい仲間を持って幸せだと思う。 仕事が終わって帰る時もみんなに誕生日を楽しんでね!と言われた。イギリス人はお祝い事が好きなのね! 家では、旦那が花束を買って帰ってきた…何故か白いチューリップ。 本人曰く、バラは買い飽きたし、なんとなくチューリップにしたとの事。 旦那の心の中も寂しいようで白を選んだみたい。 夕食は旦那の手料理をいただく。メニューはモロッコンチキン(モロッコ風カレーかな?)それとチョコケーキ。 一日中ニコニコしてられた私の誕生日 旦那と職場の仲間に感謝、感謝
今日は父の1回目のマルク(骨髄穿刺) いい結果であることを遠い英国の地から願ってます。 |
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