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8月21日 未承認抗癌剤の早期認可を求めるネット署名活動にご協力を!!!
とあるサイトで署名活動の協力を求めていたので私もこの場を借りてお願いしようと思います。
もちろん私も署名させていただきました。
欧米諸国では日常的に使われている抗癌剤が日本では未だに承認されていないのが現状です。
未承認薬を使用する場合患者負担は100%になるので負担が多すぎ治療を断念せざるを得ない状況が多々あるようです。
一人でも多くの患者さんと家族が一緒にいられる時間を伸ばしてあげたい!
明日は我が身かもしれないですよ。。。
というHPに署名する場所があります
みなさんよろしかったら署名してあげてください
お願いします 1月8日 入院と出国1月4-5日
私たちの帰国後父独りでは入院セットを持って病院まで行けないと判断して主治医に電話をすると外来で来るように言われた。
入院セットを持ち出かける
腰が思うようにならない父はタクシーに乗ることが出来ないためバスと電車を使って病院へ
Dr.に腰が痛く思うように動けないことを告げる
圧迫骨折か癌が転移しているのかもしれないといわれる
入院のための採血、脊椎全体のレントゲンを撮り病棟へ
心電図は仰向けに寝れるか分からないので割愛
血液内科病棟では水道水は飲まないこと、12歳以下の子供は入室禁止、ぬいぐるみ、生花も禁止
今回は身体全体をくまなく調べるための検査入院
白血病の進行状態も調べるため少なくとも1ヶ月の入院となる
腰の状態は検査結果が出ないと分からないが膠原病、転移性骨腫瘍の可能性もあるという
そんな父を残してUKに戻る私は親不孝者かもしれない
半泣きの私に父は「心配するな、腰の状態が良くなれば退院するんだから1ヵ月後には退院したって電話するから」と
その言葉を無理やり信じて何かあったらすぐに帰ってくることを父と担当の看護士に告げ病院を後にした
その夜はほとんど眠れず、翌早朝成田へ
誰も見送りに来ているわけでもないのに出国口を前に涙があふれた
入院している父を残していくことに後ろめたさもあった
旦那はいつでも帰ってこれるんだからね!と
そう、たとえ日本に残っても何も出来るわけではない
父の生命力とDr.を信じるしかない
何かあれば時間がかかっても戻ってこれる
私たちの生活はManchesterなのだから…
飛行機が飛び立ちしばらくすると睡魔が襲ってきた
パリに着くと雪が降っていた
パリ~マンチェスター間は1時間半
飛行機は通路を挟んで3席しかない
あっという間に見覚えのある空港に到着
もうすぐ家に着く!!
という期待はあっさりと裏切られた
入国審査では見たこともないような長蛇の列
今まで5分も待ったことないのに…
書類を沢山持った学生に囲まれて待つこと30分以上!
ビザ持ってるんだし優遇してくれないかな~
明日仕事なのにぃ
10数時間のフライトよりも疲れた 9月14日 Pink Ribbon放射線技師をしている友達が日本全国に呼びかけているので私も
このブログで協力しようと思います。
以下は彼女の呼びかけ
【これまでの経緯】
●私が作ろうと思った理由● 今現在、私は乳がん検診に携わり、早期がんの発見が確実に
若年化しているのを数多く目にしています。
また、早期で気づかない人も多く、検診では目を覆いたくなるような 癌を発見することも多くなりました。
もっともっと、日本において、女性の乳がんの早期発見を
アピールしなくては!!!
そして、乳がんは男性にも起こる、決して女性だけの問題でもない。
大切なパートナーが乳がんになる 可能性だってあるのです。
だからこそ、男性にも興味を持っていただきたいです。 まだまだマンモグラフィ撮影装置が足りない施設がかなり 多いのが事実です。 そして、検診車(マンモグラフィ搭載車)もまだまだ少ないです。 「どこに行ったらマンモグラフィが受けられるの?」
そんな声も多く聞かれます。
少しでも乳がんの早期発見を促進するため、
皆さんで カッコいい!かわいい!
普段使いの出来るオリジナルTシャツを 作りませんか???
今回オリジナルTシャツの作成を注文するお店はこちらです。
コンセプトに「愛」が含まれており、質やプリントがしっかりしている為。 色はホワイト・ブラック・ネイビー(仕上がりイメージ)から選べます。
色はこちらを確認してください。
ちなみにサイズはこちらから選べます。
【サイズ表(単位cm)】 (普通の日本人サイズより若干大きめです。) レディス S M L XL 着丈 60 66 70 74 78 身幅 43 49 52 55 58 肩幅 37 41 44 47 50 こちらのTシャツは本当に生地の質も良く、プリントもしっかりしていて、 洗濯にも強いです。
いつでもオーダーはお受けしますが、送料入れて
2500円程度
になるくらいの人数が集まり次第の注文とさせていただきたいですね。 その方が皆さんの負担も減りますしね(*^^*) 売り上げの一部を寄付 一人一人の寄付金額は少なくても沢山集まれば 検診も受けやすくなるということです。 ご希望の方がいらっしゃいましたらコメントにメールアドレスを残しておいてください。
日本中にPink Ribbonの存在を広めましょう !
追記:友達(ざっきーさん)のコメントより抜粋↓
Tシャツは予約という形にさせていただきますので、ご希望の色、サイズ、枚数を明記して、メールくださいませ。よろしくお願いいたします。 (メアドはコメントにあり) バックプリント
You know what Pink Ribbon dose if you care about your partner.
フロントプリント
7月11日 暑い!かゆい!ここ数日夏日で太陽もさんさん
昨日買い物がてらサイクリングしてたら腕がジリジリ焼けるような感じ… 日焼け止めなんて塗ってないし明らかに焼けているな~とのんきに思っていたら夜になって腕が無性にかゆい
7年ほど前に食中毒をやってからなぜか 軽い日光アレルギーになっている
ちょっと油断すると必ず湿疹が出てかゆい しかもいつも出るのは決まってひじから下にかけてまんべんなく…
日本にいたときには気をつけていて必ず薄手の上着を着るか日焼け止めを塗っていた 乙女?でもあったので湿疹が出てる醜い腕になりたくなかったというのもある (←言い過ぎ)
イギリスに来てからというものちょっと気温が上がり太陽が出ていると半そでやノースリーブになりたい
短い夏を堪能した~~い!
毎年この時期は湿疹との格闘だったりする
写真は昨日の夕焼け
6月28日 叔父が亡くなりました 今朝6時20分突然電話が鳴った こんな時間に電話が鳴ることなんてないので日本からだと直感した まさか父の具合でも悪くなったのか? そんな心配が頭を横切りながら出てみると父からだった
「どうしたの?」 「○○が死んだよ」
今朝早く叔父は眠るように家族に見守られながら他界した 胃がんだった がんが見つかったときには3ヶ月も持たないだろうといわれた叔父 胃がんの中でも最も治癒率の低いがんだった 一度直ったかのように見えたが脳への再発で右半身不随になりながらもがんと戦った
発病から約7年間、家族と一緒に頑張った まだ50代で奥さんと一人娘を残して旅立った
私が2年ぶりに帰国した際、結婚式の写真と父と回ったイギリスの写真を見せたとき 誰よりも喜んでくれた叔父 何枚もの写真を欲しいと言ってくれた
「foxy はイギリスで頑張っててえらいね。優しそうな旦那さんで良かったね。 叔父さんも早くfoxyの赤ちゃんみたいなぁ!」
2度の帰国で2度とも私にお小遣いをくれた
「他の姪や甥にはあげようと思わないんだけど、foxyにはあげたいからあげるんだよ!」
日本とイギリスはなんて遠いんだろう あんなに良くしてくれた叔父に『ありがとう、ゆっくり休んでね』と直接言うことすら出来ない 残された叔母や従妹の手伝いもしてあげられない ごめんね、何もしてあげられなくて… 6月16日 マウスウォッシュ我が家愛用のマウスウォッシュ (↑クリック) 2層になっているんだけど、アルコールフリーで口内がしみないのがいい 使うときはよ~くフリフリして液体を混ぜて キャップ半分量を 口に含み30秒口内でブクブク そして30秒うがいをしてペッ! すると口内に残っていた口臭の原因となるバクテリア、歯垢が取れているのが目に見えて分かる これが面白い しっかり歯磨きできた時とそうでない時の差がはっきり見える 18時間効果があるといわれていて、特に朝起きた時の口臭も気になりにくいという優れもの 色がちょっとどぎついわりに味も悪くない しかし、値段がちょっと高めで4ポンド弱だけど、使ってみる価値はある お試しあれ! *写真を記事中に挿入する方法をビアモンスターさんに 教わりました。 ビアモンスターさん、おかげで出来ました。 どうもありがとう! 6月12日 笑いの効果笑う これは学説上でも証明されていてとある記事を読んだことがある 『痛風患者が笑うという行為によってほとんどの人の痛みが和らぎ、尿酸値が下がった』と その時はへぇ~~
確かに笑っているときはどこかが痛くても気にならないし、ものすごく体調が悪い時なんか笑おうなんて思わない
これは数日前のラジオで言っていたこと
「笑いがダイエットにいい!」
笑うとやせるというのだ! パートナーに恵まれれば笑いが耐えないため太らないと
これにはいささか疑問だけど、
大笑いすると確かに体力を使う=カロリー消費
なのだろうか?
まあことわざにもあるように「笑う角には福来る」なのか…
皆さん、最近笑ってます? 6月2日 New Mountain Bike小雨の振る中サイクリングへ
近くの公園で初乗り 18ギアもあって上手く使いこなせないんだけど
超楽しい!
またサイクリングに行こう! 4月26日 危ない危ない!父が眼科から処方された薬に問題があった 父は沢山の種類の薬を服用しているため「おくすり手帳」なるものを 持っていて、いつも処方箋をもらうと一緒に手帳も渡す この手帳には病院で処方された薬が記載されているので見ただけで どんな薬を服用しているのかが分かるようになっている。 にもかかわらず、他院で処方されている薬と同じものが出された。 父が帰宅後薬を見ると、すでに服用しているものとまったく同じもの。 分量も回数も… 不審に思った父は早速薬局に電話をした。 薬剤師は父に他院で処方されているものが終わった時点で服用すれば いいというが、 その薬とあわせて服用している別の錠剤があるからと 父は断った。 何とか有耶無耶にしようとしているのがみえみえ 「じゃ、一緒に飲んじゃってもいいんですね!?」 父の駄目押しにようやく薬剤師は「それは困ります」だって 大体処方箋と手帳を受取った時点できちんと確認をしていれば主治医に 再確認することが出来たはずだし、するべき事 薬の飲み合わせによっては副作用があることを一番良く知っているはずの薬剤師の不手際 これだって
立派な医療ミス
人の命を預かっているという認識が薄いのかしら? もちろんすべての薬剤師が悪いとは思わないし、たまたま起きたミスだとも思うけど… |
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